音楽会スローガンで小学校おすすめ例文や考えるコツ!低学年~高学年まで!


音楽会の季節が近づいて来ましたね♪

お子さんが小学校に通われているご家庭では、宿題として【音楽会のスローガン】を考えてきて下さい!

っていうのが毎年の定番になったりします。

でも、そうそう簡単にスローガンなんて思いつきませんよね(^^;)

今回は低学年~高学年までの学年によってのおすすめの例文や、考えるコツ等をご紹介していきたいと思います。

なかなかいいスローガンが見つからない方は是非、ご覧になってみて下さいね~!

スポンサーリンク

音楽会のスローガンで小学校のおすすめは?

今回は小学校の音楽会のスローガンなので、あまりにも小難しい内容やひねり過ぎたスローガンは不向きです。

あくまでも子供が考えたスローガンでないとダメだからです。(建前上は・・・)

まぁ、親も一緒に考えたご家庭も多々あると思いますが(^^;)

そこで、子供が考えたスローガンとして怪しまれない程度の雰囲気の物をご紹介いたします。

スローガンは大抵の場合、プログラム等にも載せられるので、あまりにも短すぎたり長すぎたりするとちょっと変です。

ですので、プログラムに載せてもおかしくない程よい長さの物を考えてみました。

そのまま使用して頂いてもいいですし、場合によってアレンジしてみて下さいね~(^^)

音楽会のスローガンを考えるコツ!

音楽会のスローガンを考える時のコツは、音楽会らしい単語をまずは考えてみることです。

それらの単語を上手く利用してスローガンを考えていきましょう。

音楽会のスローガンで使えそうな単語といえば、

例えば

◎ハーモニー

◎メロディー

◎音符

◎歌声

◎奏でる

◎合奏

◎合唱

◎楽器

◎歌

◎音楽

◎リズム

◎心

◎響け

◎努力

◎届け

◎奇跡

◎ドレミファソ

◎笑顔

◎咲かせよう

◎遠くまで

◎ミュージック

◎夢

◎感動

等です。

これらの単語を上手く利用しながら考えると、考えやすいと思いますよ~♪

これら以外にも、他にも色々と考えられると思いますので、まずは【音楽会らしい単語】をピックアップしてみる。

そして単語を組み合わせて、スローガンを考える作りやすいと思います。

では次章より、低学年向けのスローガン・高学年向けのスローガンの実際の文例をご紹介していきます。

ご参考にしてみて下さいね。

スポンサーリンク

小学校音楽会のスローガン例文!低学年~高学年まで。

まずは低学年(1年生・2年生・3年生)向けから。

● 僕らの歌声 もっともっと遠くまで

● リズムを合わせてドレミファソング♪

● 音楽で僕らの花を咲かせよう

● たくさんの人に届くといいな! 僕らのメロディー

● 心をひとつに 重ねようハーモニー

● 響かせよう!私たちの歌声を

● 届け!世界で一つだけの僕らの歌!

お次は高学年(4年生・5年生・6年生)向け。

● 届けよう! 僕らで奏でる奇跡のメロディー

● 日々の努力を胸に 心を一つに奏でるメロディー

● 全てをかけて届けたい! 私たちの心のハーモニー

● 私たちの歌声 空高く舞い上がれ!

● 僕らの音楽で笑顔の花を咲かせたい!

● 弾む心で踊るリズム♪ 僕らの音楽会〇〇〇〇(西暦)

● 音楽で巻き起こす感動の嵐! ○○小学校音楽会!

状況によりアレンジする等して、ご参考にして頂けると幸いです(^^)

ところで音楽会に着て行く服装は決まりましたか?

今回が小学校に入学して初めての音楽会の場合は、一体どんな服装で参加したらいいの分からないママさんもいらっしゃると思います。

そんな場合には、こちらの記事もご参考にして頂ければと思います。

★保護者の方の服装でお悩みならこちらの記事を↓

音楽会の服装で親はどうするのがおすすめ?注意する事とは?

★女の子のお子さんの服装でお悩みならこちらの記事を↓

小学校の音楽会の服装で女の子はどんなデザインがおすすめ?

★男の子のお子さんの服装でお悩みならこちらの記事を↓

音楽会の男の子の服装はどんな感じ?おすすめもご紹介♪

さいごに

小学生時代の音楽会は、お子さんにとっても学校生活の大きな思い出の一つになります。

自分が考えたスローガンの音楽会なら、なおさら心に残るでしょうね☆

素敵なスローガンを見つけて、お子さんと一緒に音楽会を楽しんで頂きたいと思います♪

最後までお読み頂きありがとうございました。

スポンサーリンク


シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする