貧乏な家庭じゃ子育てできない!?不安なあなたにお勧めの貯蓄法!

子供を育てるには
たくさんのお金が必要です。

よく耳にするのは
子供一人、何千万!と聞きますよね。

金額を聞いて不安になりますよね。
私も額を聞いて不安になりました。

どうやれば蓄えられるか考えました。

とにかく稼げるときに稼がないと!と思いました。

生活がカツカツだと心の余裕もなくなってしまいます。

家族との思い出もつくりたいけど
なにするのにもお金がかかる…

保育園、幼稚園、小学校、中学校、高校、大学…
教育で主にかかりますよね。

他にも習い事や部活動、お小遣いなど結構かかります。

大きくなればなるほど食費なども増えますよね。

でも大丈夫です!

一度にかかるわけではないので準備する時間があります。

子供たちがやりたい事を自由にやらせてあげたいですよね。

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子育てのお金の不安!教育費は学資保険を利用しよう!

生活費や教育費生活をしていく上で
必ずかかる費用です。

家庭を守るため色々な所で
切り詰めたりしていると思います。

私も節約するように心掛けてます。

家族の皆にも協力してもらい
少しでも節約できるように気をつけています。

子育て家庭を占めるのはやはり教育費だと思います。

保育費高いですよね…

私もお仕事をしているので
保育園にはお世話になっています。

子供二人保育園の時は本当に高くて保育費の為に
お仕事をしているんでないのか…と思っていました。

小学校、中学校、高校と進学する度に
入学金や制服など初期費用が結構かかります。

大学へ進学となったらもっと高額になります。

子供の人数が多い家庭ですと
教育費の負担が多くなるので不安になりますよね。

私も子供が多いので
教育費を確保するために必死です。

決して収入が高いわけではなく、
一般的な共働きの家庭です。

子供に不自由な思いをさせない為に
計画的に準備をしています。

初期費用などに困らないように
コツコツ貯金する事ができれば
問題ないのですが難しい時もありますよね。

私は「初期費用代がない…」とならないように
子供たち全員に学資保険を利用しています。

実際とても助かります!

入学がある年にまとまった額が
手元に入るようにしています。

保険だと必ず支払いますよね。

コツコツ貯めようとしても
「生活費たりない!」
となったとき貯金だと手軽に崩せてしまいます。

ですが保険だとそのような事は出来ないので
強制的に準備できます。

保険で入ったお金を使わなくても入学準備ができた際は
そのまま貯金しています!

いざというときに役立ちます。

児童手当ては極力手をつけないだけでも
違ってくると思います。

私も児童手当には手をつけないようにして
子供名義の通帳に入れています。

用途ごとに通帳を分けた方が
何に対しての貯金かわかりやすくなりますし、
「この通帳は手をつけてはいけない!」
と思うようになります。

私の経験上、一番の貯め時は小学校の時期かなと思います。

小学生になると自分の事は自分でやれるようになります。
親の手も少しずつ離れていきます。

学校に行ってる間が空いた時間です。
学年が上がるにつれて帰宅時間が遅くなります。

働きにでるチャンスです!

勤務制限をかけていた方は
フルタイムで働くチャンスです!

私も子供たちが大きくなり夜勤制限解除しました。

生活に支障がでない程度ですが夜勤をしています。

収入が増えると
気持ち的にも余裕が生まれると思います。

貯めれる時こそ節約・やりくりして
今後に備えていきましょう!

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子供が小さい時は不安でも!少し手が離れたら働きに出てみよう

共働きをする事によって第一に収入が増えます!

旦那さん一人の収入で
やりくり可能であれば奥さんが働いた分は
貯金にまわす事が出来ます。

家族旅行をして思い出つくりもできるようになります。

子供たちにたくさんの体験をさせてあげられます。

子供たちもお手伝いを
進んでしてくれるようになり自立してきます。

私は子供たちに親が働いている姿を見てもらいたいです。

お金を稼ぐためには
お仕事をしないといけないという事も学んで欲しいです。

家族の為にお仕事を頑張っているという事を
少しでも感じ取ってくれれば良いなと思います。

まとめ

子供を育てるには生活費や教育費など
さまざまなお金が必要になります。

不安に思う事もあると思います。

しかしコツコツと準備をしていくことで
負担にならず確保する事が可能です。

子供たちの為と思えば親はなんでも出来ますよね!

お仕事の経験がなくても
挑戦してみるのも悪くないですよね。

自分の行動範囲も広がり楽しみを
見つける事も出来るかもしれません。

何事も始めてみることが大切だと思います。

でも、頑張ってばかりだと疲れてしまいますよね。

息抜きもしながら家庭を支えていきましょう!

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